政治を変えるのは今… 〜一票の重み〜 「政治は誰のためにあるのか?」

 この一番大切で、基本的なことがおろそかになっているのが、今の政治ではないでしょうか?“危機に瀕した財政”“旧態依然の政治体制”では、今日の生活の安定、日本の将来は図れません。

 “しがらみ”や“私利私欲のための既得権“を断ち切り、政治を抜本的に変えていかなければなりません。

 政治を変えることができるのは、有権者のみなさん自身です。

 いのまた尚彦は「誰のための政治であるのか?」という問いに常に心をおいて、一切の妥協を許さない政治姿勢で挑戦を続けます。

 いのまた尚彦は、“あるべき山梨の未来”のために政策提言をいたします。

 

●昭和31年1月15日

●昭和46年

●昭和49年

●平成15年10月

●平成18年4月

●平成21年3月

●平成22年4月

●平成23年

●平成27年4月

敷島町長塚生まれ

敷島中学校卒業

甲府市立甲府商業高等学校卒業

敷島町議会議員 初当選

甲斐市議会議員 初当選

第三代甲斐市議会 議長

甲斐市議会議員 2回目当選

甲斐市議会予算審査特別委員会 委員長

山梨県議会議員 初当選

峡中保護司会

甲斐市商工会理事

山梨県エルピーガス協会監事

甲府商業高等学校同窓会常任理事

 

ソフトボール

公職

趣  味

●地域創生の実現と都市部格差問題に取り組みます。

●大企業・地元中小企業・個人商店・農林業それぞれの声を聞き、雇用の拡大に向け取り組みます。

 

猪股尚彦は、「誰のための政治であるのか?」という問いに常に心をおいて、一切の妥協を許さない政治姿勢で、挑戦を続けます。

●現在、県内にある企業の要望を聞き、安定的雇用に取り組みます。

●積極的に県外企業に働きかけ、企業誘致に取り組みます。

●県内優良企業や県内進出企業にも有能な人材が、安定的に雇用されるよう、県立高等専門学校を早急に設置し、県内の高校、大学と連携し、都市部に負けない人材育成を図ります。

 

●シニア世代が安心して暮らせる地域を再生するため、高齢者の福祉の充実に取り組みます。

●認知症予防や認知症患者とその家族に重くのしかかる介護負担を軽減するため、特別養護老人施設の拡充に取り組みます。

●障がい者の自立支援のためのグループホームや就労施設の充実に取り組みます。

●少子化対策の一環として、不妊治療の助成拡充に取り組みます。

 

●地球温暖化防止活動を積極的に推進します。

●太陽光・太陽熱・地中熱・バイオマスなどの再生可能エネルギーを行政による大規模施設のみならず、一般家庭にも普及促進を図り、CO2削減に取り組みます。

 

●地震、風水害等の防災体制を強化し、全ての公共施設の耐震化に取り組みます。

●安全・安心を体感できる地域防犯体制の拡充のため、甲斐警察署の早期完成に向けて取り組みます。

●地域の安全確保のため、県内各所で必要な防犯カメラの設置を促進し、県民の安全に取り組みます。

 

●共稼ぎやひとり親家族の若年世代が抱く不安解消のため、保育園、認定こども園の拡充と学童保育などの教育環境の向上に取り組みます。

●義務教育での更なる少人数学級の実現やいじめ不登校への対応と学力向上に取り組みます。

●学校・家庭・地域の連携による教育支援活動に取り組みます。

 

 

●定数見直しと経費削減に取り組みます。

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